なんだか「うんち」にとりつかれているのか?わかりませんが、先日小学生のうんち事情について記事を書きました。

以下がその記事です。

しかし、不本意にも二日連続こんなことついて書くことになるとは思いませんでした。うんちのことを考えすぎたから?それとも運が強いから?では、いってみましょう!

うんちを踏んだ話しをしよう!

ということで、とりあえずわたし、うんち踏みました。やっちゃいましたよ!あほって?笑え笑え!人生初体験です。みんな踏んだことありますか?ないかな?

まあ踏んだことがあったとしても「はい!踏みました!」とはなかなか言えませんね!とりあえず、わたしは大失態をおかしてしまったので、うんちを踏んだ人がその後どういう行動をとるのか?を学ぶことができました。今回はその行動をまとめてみます。

うんちを踏んだ人がとる行動とは?

1、バナナの皮よりスベるやんと思うでしょう

質問者の写真
は?なに?滑った!!

もう一度いいますが、32歳になって真正面から踏みました。強烈な大きさでした。

とにかくめちゃくちゃ滑りました。ビビります!アイススケート?バナナの皮?

と思ったほどです。これが最初の気持ちです。

多分、今回のうんちはまだ生後1時間くらいだったのでしょう。柔らかかったです。あほすぎ。

2、冷静さを失うでしょう。

そしてそのあとは、冷静さを失うでしょう。一体、何がなんだかわからない。これが素直な反応です。普通、アスファルトの上で歩いていると、得る事ない感触。そして、ガムを踏んだときのネバネバ感もありません。

質問者の写真
俺に限って、まさかな。

ここで、

まさか自分が踏むはずがない VS いや、でもこれってもしかして……?

という葛藤が何度も交差します。冷静さを完全に失っています。

3、靴の裏を見るでしょう。

次にとる行動は、「知りたくもない真実を」知るための行動でしょう。当然、目視で確認は重要ですから、靴の裏をみるはずです。

わたしも例外なく、事を犯したであろう右足をあげます。そして、この目視によって、事件は確信へと変わるのです。

質問者の写真
うわぁ……

御愁傷様です。

4、地面に靴を擦り付けるでしょう。

踏んでしまった事実がなかったことになるはずもなく、わたしはひたすらアスファルトに、靴を擦り付けます。

「ズリー。ズリー。ズリー……」

靴を擦り付ける音は虚しく響きます。しかし、奴が全て取れるはずもありません。ここで、犯した事件の大きさを実感します。テンションもガタ落ちです。

質問者の写真
はぁー……

ため息しかでないのです。

5、洗うか?捨てるか?に悩むでしょう。

そして、被害者であるわたしたちには決断しなければいけないことがあります。それは、事件にあった靴を捨てるか?それとも洗うか?です。もちろん、これは靴の被害状況にもよるでしょう。

生後かなりたったうんちであれば、それ程被害がありません。しかし、生まれたての場合、被害は甚大です。わたしの大切な靴も甚大な被害を受けました。

質問者の写真
もうあきらめるしかない

さよならしました。

ペット飼うならマナーを守れ!

ペット飼うならマナーを守れ!

わたしはペットを飼う人に言いたい。

ペット飼うならマナー守れよ!

ペット飼うのはいいけど、トイレの処理せんとかまじ意味わからんからな!

ええ加減にしろよ!

と………

すみません。少し取り乱してしまいました。

犬を飼ってた身からすると、これまじ飼い主くそです。うんちだけにくそです。はい。すみません。とにかく飼い主はマナーを守りましょう。

歩きスマホは危険だよ!

歩きスマホは危険だよ!

歩きスマホまじだめです!わたしの「うんち踏んだ事件」は真夜中で、周りにあかりもほとんどない場所でした。※いいわけ

そして、歩きスマホも重なり、ど真ん中をやっちゃいました。

駅員さんが言いますよね。歩きスマホあかんって!踏みたくなければ、歩きスマホはやめましょう!

うんちを踏むと想像以上にテンションが下がる

それからというもの、テンションがあがりません。周りからは馬鹿にされ、うんち!あほやん!と笑い者にされるのです。

靴を失う
自分の歴史にうんちが刻まれる
ばかにされる

これは想像以上にテンションが下がる行為です。皆さんも注意しましょう!

おわり