みなさん!こんにちは!

ゴールド免許を一度も取得したことがない中西です。

みなさんは車の免許を持っていますか?

最近、若者の車離れで、免許を持っていない若者が急増しているそうです。

なんか少しさみしいですね……

わたしは18歳になった瞬間に、車の免許を取得しました。

それから、かれこれ13年間、ドライバーライセンスホルダーとして、車を運転しています。

さて、車の免許と言えば、免許証の更新です。

これ結構面倒なんですよね。

そして、わたしも今年免許証の更新年ということで、更新ハガキが届いておりました。

こんな感じです。

自動車免許更新ハガキ

はい。優良者ではなかったですね。残念。

ということで、今回は免許更新についての記事です。

わたしの実家の近くにある門真教習所については記事にしたいと思います。

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門真自動車教習所の場所

門真自動車教習所は、京阪古川橋駅近くにあります。

住所は以下です。

門真市東田町14番10号

まあ住所を見て、すぐに場所をわかる人はそういませんね。

駅からは門真教習所へ向かうバスも出ています。

わたしの場合は家がそこそこ近いので車で行きます。

車便利です。バスはそんなに好きではありません。

それはさておき、これが門真教習所の外観です。

門真自動車教習所外観

なかなかご立派な施設です。

周辺にはたくさんの駐車場があります。

門真自動車教習所周辺施設1

門真自動車教習所にも駐車場はありますが、うわさによると、満車になることもあるようです。

わたしは一度も経験はないですが。

まあただ、教習所の駐車場が満車でも、周りにはたくさんの駐車場があるので安心です。

またセブンイレブンなどのコンビニは、レストランがあります。

門真教習所で免許更新

さて、門真教習所で免許を更新する場合は、必ず郵送されてきたハガキを持参してください。

持参を忘れると色々と時間がかかるようです。ただでさえ時間がかかるのに、面倒ですよね。

教習所に入ると、分かりやすく免許更新者にアナウンスをしてくれています。

1から順番にどんどん行きましょう!

自動車免許更新流れ1

視力検査もあります。

自動車免許更新流れ2

わたしは見事パスしました!

ここで写真を撮影します。

自動車免許更新流れ3

結構スタッフが雑です。

もう少し丁寧にしてくれよ!と思いましたが、仕方ありません。

そして撮影をします。

多分変な顔で写ってます。

そして、写真撮影が終わると、講習の案内をもらえます。

わたしは、本館での講習です。

一般講習なので、1時間ですね。

長い。

ちなみに違反者講習は2時間で、優良者講習は30分です。

わたしはいまだに優良者にはなれません。

自業自得です。

そして、ここが講習室。ここで1時間の講習を受けます。

講習ってつまらん!

と考えですが、車を運転する一人の人間として、かなり学ぶことが多いので、真剣に聞きましょう。

わたしはかなり真剣に聞き、もっと講習を受けたい!と思いました!!!!!!!!

そして、講習が終わると無事免許証が交付されます。

はい。予想通り、変なかおでした。

アップはしません。

まあ変な顔なのは、もともとなので仕方ありません。

教習所で撮影したくない!という人は、自分で撮影して、写真を持参しましょう!

門真自動車教習所の施設はこうだ!

さて施設ですが、結構大きいです。

ざっくり言うと、本館と別館に分かれています。

門真自動車教習所の施設1
門真自動車教習所の施設2

食堂もあります。

門真自動車教習所の施設3

門真自動車教習所の施設4

わたしは食堂でご飯を食べました。

冒頭で近くにセブンイレブンやレストランがあるとお伝えしましたが、外にでるのも面倒なので、食堂で食べることにしました。

もちろんカレー大好き人間ですので、カレーライスを注文しました。

門真自動車教習所の施設5

まあ味は普通です。

トイレもきっちり完備されています。

わたしのようにカレーを食べ過ぎて、お腹を壊しても安心です。

トレイのクオリティーもGoodです!

座る場所もたくさんあるので、疲れても大丈夫です。

外でタバコを吸っている人もたくさんいました。

喫煙者も安心ですね。

門真自動車教習所で免許更新しよう!

さていかがだったでしょうか?

免許の更新はとても面倒ですが、これは免許証を持っている人の義務ですので、面倒くさがらずに更新しましょう。

ただ今回はわたしが行って不満だったのはエアコンが停止していたことです。

かなりたくさんの方が更新にきており、かなり暑かったです。

窓を全開にして風は通していましたが、その日(5月31日)の気温の30℃越えだったので、少しくらいエアコンをつけてくれてもいいのに。と思いました。

というわけで、皆さんも快適な自動車ライフを!

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